しかし35歳の時、学会の恩師が反池田派となり、それをきっかけに脱退。その後神道へ傾倒。
「宗教(団体)としての運営方法やカネの集め方、信者勧誘などの基礎は学会で学んだ経験が生きており、宗教家としてのルーツは学会にあるといえます。池田センセイのカリスマ性、講演などは本当に勉強になった。いまは主張が違いますが、池田センセイはひとつの目標。憧れです」と堀代表は語る。金だの勧誘だの、宗教家というより別なもののような気が、否、宗教家自体が別な何かそのものであるかのような気がするが、それは気の迷いである。もっと勤行に励もう。
ところで、池田小事件の宅間守が幼少の頃より創価学会員であったという話は本当なんだろうか。
ネットには”逮捕時に「日蓮大聖人様の仏法に背く奴は皆こうなるんじゃ!」と叫んだが報道されなかった”という書き込みがある。
確かなソースを知らないので信じることは出来ないが、板橋両親殺人事件の殺された両親が創価学会員であり、事件には宗教が大きく絡んでいたのにもかかわらず、殆どのマスコミがファクターである宗教について触れないでいることが明らかになっている現状では与太話と切り捨てることも出来ない。(板橋事件については両親が学会員であることを創価学会本部が認めている)
英国人女性殺害事件の織原城二が在日韓国人だという話を当初ネットで読んだときには、マスコミがさっぱりそんなことを報道しないものだったから作り話ではないかと思っていた。(当時は朝日新聞が在日朝鮮人による犯罪では本名を明かさないことも知らなかった)しかし、後に海外のニュースサイトで織原が Korean Japanese と書かれているのを読んで作り話ではないことを知り、マスコミの薄気味悪さを垣間見た。
話は大分ずれたが、池田大作先生の影響力の大きさに私は感服し、御題目を唱える声にも一層熱がこもりましたという話。
創価学会専用の出会い系サイトがあった。
タイトルロゴの「ヒューマンズ・ネット」って字の隣の花がちゃんと3色になっている。
色違いの花というと「三つのアイリス」「青いアイリスをまわして」ってのを思い出す。
サスペリア好きです。
http://www.human-s.net/ninsyo.html
このサイトのリンクに「ぽっちゃりネット」ってのが一件だけ登録されている。
ぽっちゃりした人好きの集りで創価色はないようだ。そしてこっちからはヒューマンズネットへのリンクは貼られていない。なんだこの関係。学会員にはぽっちゃり好きが多いのか?




毎日メロンのことを考えているので、メロンの国の王様から名誉メロン市民の称号を貰って
額にメロンの刻印を受けたのです。(嘘)