2014年06月28日

世界一湯呑王者決定戦


これこそはと思う湯呑を持ち寄り、トーナメントで世界王者を決定する。

『赤コーナー、孫のハンドメイド湯呑』
「三重県から来た水島辰夫、65歳です。孫が陶芸教室で作ってくれた湯呑です。この写真の右から二番目の孫です」

『白コーナー、湯呑と巡りあわせた奇跡』
「鳥取県より参りました藤田敏郎、58歳です。趣味が骨董品集めでして、旅先でふらりと寄った骨董品の店でこれを見かけて、いいなと思ったので買いました」

双方、1mほどの高さの縦長立方体の台(キャスター付き)の上に湯呑を置く。赤と白の旗を持った審判がその周囲を歩きながら湯呑をじっと見て、勝者の色の旗を上げる。湯呑には触れない。
勝敗に金額や美術的価値、思い出話は無関係。理屈抜きでいい湯呑だと思った方が勝ち。ドローの場合は審判が交替して延長線。3人目でもドローだった場合、審判が協議して勝敗を決める。協議内容は非公開で結果のみが公表される。(あみだくじやコイントスで勝ち負けを決めているなどの疑惑があり、協議の不透明性への批判がある)
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2014年06月27日

14/06/26

私に人付き合いというのがないのは、私の人格的問題も関わっているのだが、それを差し引いても空き時間が少ししかない。
ブログを書くと空き時間が完全に潰れ、その分、他の時間をも潰さなければならなくなる。

馬鹿みたいな話だが、ペロ山ペロ太郎とか豚汁野郎Aチームとか書いているだけで数時間かかる。話の中身も馬鹿ならば、数時間かける私も馬鹿だ。
あまりに出来が悪くて載せないのもある。
日に数時間かけて、私が得るものは月に数十円のアフィリエイト収入しかない。極稀に二百円くらい。
私が世間と距離を置き、何の成長にも繋がらぬ時間を費やして得られるのが数十円!

ブログなんて書いている場合ではない。
人間の持ち時間は有限である。
既にこのブログへ数千時間使っていることに気付いて、私は卒倒した。
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2014年06月25日

14/06/24

転寝することが多くなり、ゴミ出しの日を2連続ですっぽかすなど生活に実害もある。
何とかその3度目を阻止したが、その後でまた寝てしまう。まだしばらく起きていたかったのに。寝ても4時間程で目が覚めて、また後で仮眠しなければならない。だから、就寝時間の前に運動をして疲れてから眠れば6時間程いけるのではないかと思ったのだよ、昨夜は。
そしたら運動する前に転寝しちゃって、4時間経った。

おまけに、空腹状態で寝たせいで、回転寿司状に流れてくるお菓子を食べるという、大人としてとても屈辱的な夢をみた。しかも、あまり食べては身体によくないと思って控え目に食べていた。大人だから。生活習慣病が気になる年頃だから。
あーあ、思い切り食べとけばよかったんだよ。
みんなもベルトコンベアーでお菓子が流れてきたら好きなだけ食べよう。ヘルシーだぞ。
ラベル:
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2014年06月23日

14/06/22

国宝展で平安時代ぐらいに作られた神像の数々を観てきた。その表情はどこか遠くを見ていて、深遠であり何を考えているのかわからない。慈しみでも悲しみでも怒りでも平穏でもない達観。
神だと知って見ているから神らしく見えるが、もし何の情報もなく神という概念もなくこれらの像を見たら、大抵の人は不気味な何者かと見るのではないか。
多分、どこかにこんな表情をするモデルがいたのだろう。それはどんな人物なのだろう。
像が私の考える神仏観に合致するものであったことも興味深い。

神像の雰囲気に既視感のようなものがあり、これは何かと考えてみると、諸星大二郎の描く異界の者たちにある雰囲気であった。咄嗟に「あいつ天才か」と思った。
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2014年06月21日

レスキューインターネット


Q. 掲示板で何か話題があると、すぐに「ステマ」や「工作員」と言い出し、話の中身についてはまともに論じもしない人がいて、迷惑しています。
あの人たちは何者なのでしょうか。

A.
釈迦です。

掲示板等には、何でもかんでも「ステマ」だの「工作員」だのと喝破する御方がいらっしゃいます。その存在にさぞかしうんざりしておられることでしょう。
しかし、カッパの彼ら彼女らは、認識する一切を空だと喝破した釈迦とベクトルの向きが違うだけだと考えてみれば、だいたい釈迦なのです。スカラーで見れば釈迦です。
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2014年06月18日

最終回


ヨシノブ、ブログを辞する意思表明 「そこまで暇じゃない」


どの職業にでも就けるとしたら、何の仕事がしたいかと問われて、仕事というか不労所得で食うのになりたい、ブログをちゃんと書いていたら仕事する暇なんかねーんだもん、と回答したヨシノブが、現状の不労では霞くらいしか食えないため、本日ブログを辞することを発表した。

ヨシノブのブログはアフィリエイト収入で大儲けするために書かれているのだが、そちらの収入はさっぱり。書籍化・映像化も目的にしていたが全く声が掛からず、半狂乱でLANケーブルを噛み千切ったり、きつく指に巻き付けてみたりしていた。定期訪問者数は3人以下にまで落ち込んだとも見られており、これらの原因として記事内容が著しくつまらないことが指摘されている。

ヨシノブはUSBケーブルの端子をちゅうちゅう吸いながら、もはやこれまでと辞意を固め、コードが繋がったままのスピーカーを外へ投げ棄てた後、窓から顔を出して「ブログ辞めます」と叫び、窓を思い切り閉め、周辺住民からはブログの終了を惜しむ「危ないだろ」「うるさい」などの声があがった。


 * * *

もう最後だから明らかにするが、ヨシノブとはネットで知り合った4人の合同ペンネームである。それぞれが書いた文章を同一人物の記事として投稿することで、1人では難しい頻繁な更新を実現していた。

1人が書いた記事を他の3人が読み、時折は他者の記事内容を取り入れて書くことで、同一人物らしい内容にしている。
また、或る1人はリライト役で、他の3人が書いた文章は全て彼によって書き直されている。これで構成や文体の同一化を図っていた。それぞれの記事の特徴は残るため、複数人によるブログであることに気付いていた人もいるだろう。なお、コメントへの返答は、元の記事を書いた者に由る。

書きっぱなしの3人は好きな時に好きな事を書いて丸投げだから気楽だが、3人が書くものを処理しなければならないリライト役は作業が多く、彼自身の書いた記事は少なくなってしまったのが申し訳ない。(リライトは何の制約もなく一切を任せて戴いたので、楽しい作業でしたよ)




この度は4人ともブログに割く時間が厳しくなっていることから、ブログ自体を休止させることにした。しばらくは予約投稿で自動更新されるはずだが、それが途絶えたあとの予定は未定である。

4人とも再開と大儲けの意思は有している。
更新が途絶えて再開されるまでの間、さようなら。

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2014年06月15日

14/06/12


14/06/12

雨降る中を荷物持って歩くのに疲れ、階段で足を滑らせたり、人前で口開けて寝るなどした。馬鹿なので馬鹿が丸出しになった。
疲れて食欲を無くしていたら、この一日まともに食べていないことを忘れていて、夜中に思い出したので食べたから良かったが、食べなかったら倒れていただろう。マザー2で致命傷を受けてHPが0になるところだったが、ドラム回転中に回復アイテム使ったので助かった感じ。

今になって疲れていたのだなとよくわかるのは、この日フレミングの名前が全く出てこずに、ファラデーやレンツしか思い出せなかったこと。今なら何度でも思いだせる。フレミング。ほらね。中学の時、右手と左手でやったじゃねえか。



14/06/10

或る男の役者が芝居について語っているラジオを聴いていた。10分くらいして番組が終わり、はっとした。
私は布団の中で横になっていただけで、ラジオなんてつけていなかったのだ。
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2014年06月11日

14/06/09


呉・宮崎の仏教話が面白かったので、他にも仏教の本を読みたい。
本屋で何冊か立ち読みしてみたところ、私が面白く思う仏教の話は仏教の内側にいる人々によるものではなく、在俗・門外漢による仏教の分析的なものであるらしい。
完全に仏教の内側に入っている人の話は仏教で完結してしまい、要は内輪話であり外にいる私は入っていけない。外から内を覗こうとする人より、内側へ居ついてしまった人のほうが、外から内への入り口作りは難しいのではないか。

あと、坊主ってのは所詮修行中の身なんだからあんまりわかったような事言っている奴は怪しい、と私は思っている。


立ち読みした中に小池龍之介がある。まだ若いのに何冊も本を出していて、よく表紙に自分の写真を使っている。私の経験則からいって、こういう人物は信用ならんのであるが、本当に信用ならん話が書いてあって良かった。

その部分を記憶を頼りに要約すると、こんなの。
 * *
何年か前、家出カフェというのを開いた。坊主がカフェのマスターをやって、客の話を聞き、坊主としてその話に応じる。話は往々にして人生相談的なものに及ぶ。そういうやつ。
カフェを開くにあたって、なんか変わったことをやっている奴だと思われたい下心があったのではないか。
自分の関わりで相手を変えることに快感があり、3時間も1人の相手をして話が解決しないと「3時間も話したのに」と腹が立ったりした。
 * *

こういうのテレビでみたことあるぞ。この家出カフェとは違うかもしれないが、同じタイプの坊主がやってる店。
何年も前に夜のニュース番組で、珍しいモノとして無批判にちょこっと紹介されていた。「大丈夫かよ、こんなの。変わったことがやりたい生半可な坊主なんじゃないの」って当時思ったんだよ。その解答のひとつが、今。
坊主が相手すると聞いてホイホイ行って有難がるのは、やはり間違いですよ。坊主は坊主の形式に則った形をしていれば坊主なのであって、立派な見識があるかは別。


この本には小池の、坊主として落ち着く、或いは有名になるまでの半生が明かされている。他人から構ってもらいたいあまりに、子供の頃からみっともなく奇行を演じていた。そのみっともなさたるや、かなり酷い。人間の屑と評されても意外性はない。
私だってみっともないバカだが、ここまでバカな人間ではない。性根で同レベルだとしても、ここまでの実績は無い。バカとして劣る。
「ここまでのバカが立ち直れた手法だからこそ、それより幾らか軽度のバカにも効く」という論も立つけれど、私には「ここまでのバカに使った手法が、ここまでのバカではない私に有効だろうか」という疑念が強い。
ものすごく曲がったものを直す方法は、それとは違った方向へものすごく曲げる方法でもある。
そして、本当にそれで直っているかどうかがまた別の問題である。私は小池について知らないので(知ろうとも思わないので)、直り具合を知らない。

私は小池の本を数冊、何ページか立ち読みしただけである。
もしかしたら小池は立派な坊主になったのかもしれない。しかし、かつて中身の伴わない坊主としてカフェをやっていた話は、小池個人を批判する意味ではなく、外面で思い込んではいけないという常識を再確認する意味で良い話だった。



おかねがないので本を買うのは我慢した。宮崎の対談本なんか、入り口として面白そうなんだけど。
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2014年06月09日

14/06/07


海洋堂から諸星大二郎マンガのカプセルフィギュアが出ていた。
http://www.capsuleq.in/c/

そういえば、こういうのなかったなあ。
続編も出して欲しい。
私が欲しいものをちょっと考えてみた。

・千歳飴を追いかけて行った何か
・大鳥居の向こうから来た鬼
・指南車に乗った孔子
・あんとく様
・幸運の穴の外れから出てくるあれ

付属パーツを揃えると完成する六福神の宝船なんてのも。
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2014年06月08日

将軍の秘密



「ミリンダ王の問い」で車を部品に還元して其々が車であるかどうかを問うていたが、これで思いだした小説がある。

海外の怪談・奇談の類を集めた本で読んだ。
異なる本で二回は読んだので、それなりに有名であるはずだが、題名も作者も忘れてしまい、ネットでは見つけられなかった。
 * * *

戦場で大きな功績を挙げ、国民的な英雄になった将軍がいる。
しかし、彼の私生活については国民に秘されている。

ある男が偶然にも将軍の部屋を窓から覗き見てしまう。将軍は椅子に腰かけていて、メイドと二人きりだ。
メイドは慣れた手つきで将軍から腕を取り外し、テーブルの上に置いた。義手だったのである。足を取り外し、テーブルの上に置いた。義足だったのである。

そうか、これが将軍の秘密だったのか。将軍の身体について、国民は何も知らされていなかった。
士気に影響するから、隠していたのだろう。
男が納得しながら見つめる先で、将軍からは義眼が、入れ歯が、あらゆる体の一部が取り外されて、最後、椅子の上には何も残っていなかった。

 * * *

ざっとこんな話である。何という作品なのか知りたい。
(士気に影響するなんて記述が本当にあったか記憶は心許ないのだが、このあたり「ジョニーは戦場に行った」だなあ)





他にも題名と作者を忘れてしまった作品が幾つかあるのだが、この将軍について調べているうちに、「美食倶楽部」谷崎潤一郎、「頭蓋骨に描かれた絵」マッシモ・ボンテンペルリが判明する収穫があった。
http://www.chikumashobo.co.jp/special/bungakunomori/


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2014年06月06日

今週のアドバイザーPERO

第1話 着任PERO


「今日は、生きた英語で勉強する!」
スーパーの袋を下げて現われた英語教師赤沢は、そこから教卓の上に林檎と蜜柑を一つずつ取り出した。
「り、りんごとみかんじゃあ」
「まだ昼飯の時間じゃねえぞ」
「家庭科の振り替え授業?」
教室のざわめきを吹き飛ばすように赤沢の懸命な声が響く。
「いいか、これが、りんご。こっちは、みかん。This is the りんご。This is the みかん。
 さあ、APPLEはどっちだ!」
前にも増してざわつく教室。
「りんご、みかん、あっぷる???」
「アップルって、何だっけ」
「じすいず? JISイズ? 日本工業規格伊豆?」

赤沢が英語教育への情熱を振り絞る。
「山田、どっちだと思う!」
「おれ、みかんの薄皮までちゃんと食べるぞ」
予想外の返事に赤沢の頭が教卓に沈む。
「そんなこと訊いているんじゃない!」
他の生徒が囃し立てる。
「そうじゃそうじゃ、薄皮食べるのなんて当たり前じゃ。食物繊維バッチリよ」
「うちの爺ちゃんは薄皮残しおったぞ」
「そんな話しているんじゃない……」
赤沢の声は最早悲痛な叫びである。

ガララララ。
そこへ、一人のスーツ姿の男が教室へ入ってきた。
「赤沢先生、この授業、今暫く私が預かる!」
「あ、あなたは……」

男は赤沢に代わって教壇に立つと、林檎と蜜柑を示しながら生徒に語りかけた。
「This is an apple. This is an orange. さあ、アップルはどっちだ」
「アップル……。アップルは、りんごのほうじゃ!」
「そうじゃ! そう言えばあっぷるは、りんごじゃった!」
「逆算するとアンオーリンジは、みかんであるな!」
目を輝かせる生徒達。赤沢は、こんなにも英語にのめり込む生徒たちの姿を見たことがなかった。

男がようやく自己紹介する。
「申し遅れました。私は今日から着任しました政府公認勉学アドバイザー・ペロ山ペロ太郎です」


「校長先生、ペロ山くんが早速1-Bの赤沢先生の授業に乗り込んで、生徒たちにAPPLEを、英語を理解させました!」
「なるほど。これが勉学アドバイザーの力ですか。教頭、もしかすると我が校から初の東大進学者が出るかもしれませんぞ……」


2XXX年、一時はそこそこ高かった日本国民の学力は今や低下の一途を辿り、それに伴って国力も著しく疲弊していた。そこで政府は全体学力の底上げを目指して勉学アドバイザーを育成、重点指導対象校に送り込んだのである。
天まで伸びよ、 生徒達の成績!
日本の復活を果たし、若人自身の未来を切り拓く、その礎となるのが勉学アドバイザーの使命である!!
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2014年06月03日

名人で御座い

むかしむかし、伸ばしの名人と名乗る男がやってきて、何でも自在に伸ばすで御座る、などと言いおった。
曰く、あのスカイツリーもかつては15cmくらいしかなかったが、秘術を用いて600m以上も伸ばした。今でも偶にちょくちょく伸ばしてやってるから630mくらいいってんじゃねえの。
男の話を、或る者はつまらん話じゃと鼻で笑った。或る者は信用ならぬと首を振って笑った。或る者は法螺吹きの名人じゃと体を揺すって大笑いした。
男は大いに腹を立て、そいつらの身体の一部を伸ばしてしまった。以来、男を笑い者にしたゾウとキリンとヘビはあんなに長いのである。



むかしむかし、縮めの名人と名乗る男がやってきて、何でも自在に縮めるで御座る、などと言いおった。
曰く、昔はカップラーメンなど湯を入れて30分くらい待ったねばらなならかったが、秘術を用いて3分程度に縮めてやった。ものによっては1分くらいでもいけるよ。
男の話を聞いた者たちは誰一人としてその話を信じず、男を「ズームパンチ」「ズームパンチ」などと言って小突いて馬鹿にした。
男は大いに腹を立て、そいつらの身体の一部を縮めてしまった。以来、男を小突いたテナガザルたちの腕は短くなったのである、あれでも。元々はすごく長かった。
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