2013年09月29日

13/09/27

スーパーの売り場に居た店員A。40歳くらい。背が高い。
そこへやってきた店員B。Aと同じくらいの年齢。背が低い。Aより立場が上らしい。

本来なら発注して届いているはずの品物が何故か届かない旨を、BがAに説明している。発注担当はAらしい。Aは今回の発注作業の手順、それに問題が無かったことをBに説明する。
しかし、その説明からは品物が届かない理由が判明しないようで、BがAに発注手順の確認を求めた。その際に出てきた言葉が、「Aさんを疑うわけじゃないけど」
Bはこれからメーカーの担当に電話をかけてみる等と言っていた。

私がこの話を聞いていたのは、売り場を通り過ぎるまでの間+αだったが、「Aさんを疑うわけじゃないけど」は1分にも満たない時間に3回出ていた。
Bは多分自覚していないが声が大きく、二人の居る売り場を離れてからもBの声は聞こえて来て(これが+α部分)「Aさんを疑うわけじゃないけど云々」

私は非常に居た堪れない心地になって、数年ぶりにチョココロネ(安売り)を買って帰った。
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2013年09月25日

13/09/24

「独島は韓国の自尊心」 韓国大統領、記念式典で防衛を強調

韓国の朴槿恵大統領は24日、北西部仁川で行われた海洋警察庁の創立60周年記念式典で、「独島(竹島の韓国名)を守ることは韓国の自尊心を守ることだ。皆さんの肩にその使命がかかっている」と演説した。


http://sankei.jp.msn.com/world/news/130924/kor13092413050002-n1.htm

今、この瞬間を大切にする朴大統領。





朝鮮日報のコラム「風水を利用して日本を制圧せよ」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/21/2013092100046_2.html)にて。
国同士でも風水で争うことがあり、風水の核心である気を抑え込むためにこんなことがあったという話。

日本統治時代に日本人が全国に杭を打ち込んだ−ことを指し、これらは済州島と朝鮮に大物が生まれないようにする鎮圧風水に基づく行為だったといわれている。



日本では測量のために打った杭だと言われていますが、韓国ではまだこんなことが言われているのですね。

 逆に韓国が他国の風水を制圧したケースも幾つかある。智異山のふもとに実相寺という寺がある。この寺には「日本が栄えれば実相寺が滅び、日本が滅びれば実相寺が栄える」という言葉が伝えられている。日本に流れる地の気を遮断するため、この地に寺を建てたという逸話もあり、鐘に刻まれた日本地図を連想させる模様を打つたびに、日本の富士山が1発殴られるそうだ。




韓国の飲食店でよく見掛ける「かっとなる客」たち
よく見かけるんだそうです。

 ファストフード店で働くAさんは最近「かっとなる客」のせいで悔しい思いをした。時間のかかるメニューを注文した客が「私より遅く来た人の分が先に出てくるなんて、どういうわけだ」と急に怒鳴り始めたからだ。Aさんは「メニューごとにかかる時間が異なると説明したが、何度話しても全く聞き入れてもらえなかった」と話した。

 飲食店や商店で働く従業員にとって「かっとなる客」は恐怖の対象だ。このような客は料理が早く出てこないと言って怒鳴りつけるのは当たり前で、土下座して謝罪しなければ騒ぎ続けると脅すこともある。ソウル・明洞付近のスンデグク(豚の腸詰めスープ)店で6年間働いているソンさん(52)は「注文して10分ほどで出てくる料理の出方が少し遅いからと言って、テーブルをバンバンたたいてそのまま出て行ってしまう客も多い」と話した。

 ソウル・南大門付近のパン屋で働くチョンさん(19)も「客の中には急に腹を立ててひどい暴言を吐く人が少なくない」と話した。先月10日の夕方、チョンさんが一人で店にいたとき、来店した中年男性が「自分の欲しいパンがない」という理由で怒鳴り付け、30分間も暴れた。その客は店の閉店時間が過ぎても長い間「あのパンないの? 何でないんだよ。ないなら今作ればいいじゃないか」と言いながら罵詈(ばり)雑言を並べ立て、閉店作業を妨害した。


http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/19/2013091900037.html

ページ下部の関連ニュースに、韓国人は怒りを我慢できないという内容の記事ばかり並ぶ。




2010年、中央日報のコラム「噴水台」に載った『人糞』という記事。

人間の排泄物、すなわち人糞が無用、無益なものだったわけではない。 東西を問わず農耕社会で人糞は貴重な肥やしであり、立派な代替肥料だった。 西洋の記録では、人糞が数千年間、鳩の排泄物に次ぐ最高の肥料に挙がっている。 1960年代まで人糞を肥料として使用した私たちの社会でも、人糞の確保が1年の農作業の成敗を左右するといわれるほどだった。 このため金を受けて売る貴物の待遇を受けたのは当然だ。 「親戚が田を買えば腹が痛い」理由を、猜忌や嫉妬ではなく人糞と関連づけた面白い解釈もある。 親戚が田を買えば人糞がもっと必要になるはずで、もっと頻繁に便所に行って肥料を作らなければならないという気持ちが先立ち、そうなるということだ。

人糞を治療用として食べた記録も見られる。 『東医宝鑑』は、自ずと死んだ鳥や獣の肉を食べて中毒になった時、人糞汁を食べさせればよいと書いている。 毒キノコ中毒になった時、人糞を一升食べさせるという記録もある。 むちにひどく打たれて重い病気にかかった人に人糞を食べさせる秘方もあった。 昔の歌歌いがのどを通すために人糞を濾した糞水を飲んだというのはよく知られている話だ。 最近ではパク・ドンジン、イム・バンウルなどの国楽人もそうだという。

それでも現実で人糞は最も汚いものの代名詞であり、不名誉の象徴だ。 このため人に人糞をかける行為は憂憤吐露と叱咤の方便でもあった。 万海・韓竜雲が監房で怖気づく惰弱な民族代表に人糞の洗礼を浴びせたのもそのためだ。 受ける側の立場では屈辱の極致だ。 1978年に労組解体のために動員された暴力団が東一紡織の女工たちに人糞をぶっかけ、食わせたりまでした事件は、反人間的で野蛮的な行為そのものだった。

このため人糞が武器にも使われたというのは驚くことではない。 朝鮮民兵の武器だった糞砲と金汁がその例だ。 糞砲は器にためておいた糞尿を竹の筒に入れて城の下の敵に噴射した。 金汁は人糞を濾して1年ほど腐らせたもので、毒性が非常に強く臭いが強烈だったという。

にらまれたという理由で知的障害がある女子高生をトイレに連れて行き、暴行を加え、人糞を食べさせた10代の少女2人が先日拘束された。 猟奇的で恐ろしい行動にぞっとする。 もしかすると、その子たちは自分がこれほどになるまで放置した社会と大人に向かっても人糞を浴びせたかったのではないか省みなければならない。

金南中(キム・ナムジュン)論説委員


http://japanese.joins.com/article/303/132303.html


今月の話。
キムジョ・グァンス&キム・スンファン、韓国初の同性結婚式を終える

しかし、問題は結婚式の途中に発生した。キムジョ・グァンス、キム・スンファン夫婦が成婚誓約を読み上げる中、ステージにある一般人が上がり、かばんの中に入っていた汚物をステージに投げた。結婚式のステージはもちろん、広通橋は汚物による悪臭でいっぱいになった。主催側がステージに上がってその人物を制し、事態は一段落した。

汚物を投げたイ氏(54、南陽州(ナムヤンジュ))は取材陣に「私の人糞と味噌を混ぜて、自ら食べてもってきた。人糞と味噌が混ざったものが同性愛の現実だ。聖書を見なさい。私の言葉が嘘なのか。私は教会からも追い出された」と声を荒げた。


http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1977542



送電塔建設を巡る対立。

市庁の外では送電塔建設に反対する住民たちが市庁に入ろうとしたが、幾重に も取り巻いた警察に制止されたり手足をつかまれていった。その過程で、警察 によりある住民のズボンが脱げるなどの事故もあった。


http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/knews/00_2013/1379011564792Staff

写真が載っていてびっくりした。(モザイク有)




徳田一族の選挙話で「トラオがゆく」の続編を出すべき。

徳田虎雄が衆議院に初当選した頃の話。

 当時、 理事長の選挙への執念は物凄く、天文館で名刺を配り、鹿児島市の全世帯に『トラオが行く』を配布していました。ある時、天文館で病院の事務長が物陰で通り掛かりの人に何か配っていました。「給料が安いから、夜もバイトしないと食っていけないんだ。大変だなぁ」と思ったら、「違うんです。『トラオが行く』を1日100冊配るので大変なんですよ」と言うので、私も手伝ったものです。
 ある日の新聞に、「眼鏡を掛けた男性が、登校中の子供たちに『この本を読むと頭が良くなるから、皆で読みなさい』と『トラオが行く』を渡して去って行った」という記事が載って、医局の皆で「この運動員は誰だろう?」と話していると、いつものごとくフラッと医局に立ち寄った理事長が「何やってんだ!」、「こんな記事が出てました」、「アッ!? これはオレだ!」ということもありました



徳洲新聞2006年(平成18年)2/13 月曜日 NO.505 飯田信也(徳之島徳洲会病院総長)
http://www.tokushukai.or.jp/media/chokugen/shinbun505.html



【父子の野望 「徳田王国」の実像】

政界の中枢へ 集金・集票部隊 フル回転
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130918/crm13091809310006-n3.htm

「金を敷き詰めろ」4年前の総選挙でも買収
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130919/crm13091912550010-n1.htm

「全病院からピンハネ」利益集中のカラクリ
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130920/trl13092014370003-n1.htm


有権者ランク分けし票読み 徳田氏親族、総出で陣頭指揮
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130922/crm13092210300000-n1.htm
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2013年09月21日

13/09/20


最近になって、空腹時にバファリンを飲むと危ないという話を知ったが、空腹時にバファリンを飲んで苦しんだ直後だった。
確かに空腹時にはなるべく飲むなと書いてあるが、まだ腹に何か残ってるだろ、肥ってるんだから、と思って寝る前に飲んでからの3日くらい、ずっと胃が苦しくて、身体全体の具合も悪く、頭も働かなかった。
苦しい理由がわからず、胃薬を飲んでもみたが、あまり効果は感じず。



次のNHK朝ドラは「花子とアン」だそうです。
主人公の吉高由里子には生涯の親友仲間由紀恵がいるそうです。

アンナと花子
http://www.anna-and-hanako.jp/
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2013年09月19日

13/09/18


「碧ちゃん来場」と銘打ってまどマギイベントを開催し、登場するのは碧山。文句のある客と相撲。


このような事態を去年から考えている。
「悠木碧ちゃ〜んブヒブヒ」なんて言ってる客は全員ぶん投げられてしまえば良いが、もしも客で来ていた横綱が文句を言った場合、碧山が大変なことになると危惧され開催が見送られていた。
ところが、本日(18日秋場所4日目)碧山が安馬を押し出しで破ったため、開催への動きがあるのではないかと期待する向きがあるものの、安馬は調子が不安定でそれに勝ち負けが大きく反映される力士、綱を張っていながら今場所もこれで2敗目(この人は全勝するか5敗前後するかの成績)と、素人考えだけどさ、正直、金星の価値が低いんだよね。これじゃあ懸念の払拭には至らないんだよなあ。横綱がこんなんじゃいかんよ。
遠藤の活躍が楽しみですね。初日は負けましたが、前半は遠藤の相撲、後半で豊真将が意地の巻き返しという趣で実に良い取組でした。
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2013年09月17日

13/09/16


韓日両国を通じて最高のミュージシャンに成長した俳優チャン・グンソクの人気は一筋縄ではいかない。日本国内で「チャンセイション(チャン・グンソク+センセーション)」という新造語が生まれるほど、その熱気はいまだ冷める様子を見せない。

今年8月、日本で「ZIKZIN fes.」「MTV ZUSHI FES 13 Supported by RIVIERA」「SUMMER SONIC 2013」の“3連打マルチヒット”を記録し、「キング・オブ・フェスティバル」というニックネームで公演ごとに個性あふれる独特な舞台でセンセーショナルを巻き起こしたチャン・グンソクを、最高の韓流雑誌『K&』が同行取材した。


中央日報:俳優チャン・グンソク、日本で「チャンセイション」巻き起こす
http://japanese.joins.com/article/142/176142.html?servcode=700§code=720

「チャンセイション」で検索すると、ネット右翼がそんな言葉知らないと言い張っていて大笑いだが、みんなキング・オブ・フェスティバルのチャンセイションに巻き込まれているよね。私も今日は6回もチャンセイションに巻き込まれて熱がまだ46度2分ある。
明日も巻き込まれるんだろうな〜。






韓国自治体が孫正義氏先祖の墓掃除 投資誘致狙い?

【大邱聯合ニュース】韓国南部・大邱市東区庁が2011年から3年にわたり孫正義ソフトバンク社長の先祖の墓掃除を続けている。

 李在晩(イ・ジェマン)東区庁長は13日、孫社長の先祖の墓に赴き草むしりを行った。9日にも東区道洞にある孫社長の高祖母の墓を掃除した。道洞は孫社長のルーツがある地域だ。

 李庁長は「孫社長の9親等の叔父など一族が墓の管理をしてはいるものの、曾祖父母と高祖母の墓が非常に離れており、管理が大変だという話を聞いて掃除をするようになった」と話している。

 墓掃除をすることで孫社長から投資などを引き出すのが狙いだとみられているが、同氏はこれまで何の反応も示していないという。


朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/13/2013091302437.html?ent_rank_news


孫氏の投資は確定的ですね。
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2013年09月15日

13/09/15

ついさっき、某随筆漫画系有名ブロガーの顔写真を初めてみたが、頻出する自画像からは逆算しにくい御尊顔だった。別人じゃないかと思ってしばらく調べてみたが本人だった。
これが許されるのならば、俺のブログを漫画化した際には、私はとんでもない二枚目として登場するのであり髪の毛は大幅に増え体重は大幅に減った状態で描かれて満都の女子に夢と希望を与え少年たちにも憧憬を抱かせ、本も50万部くらい売れるというか、世の不誠実に迎合すれば俺のブログ本だって50万部くらい売れるんだなーってさっきびっくりしたばかりだからこんなこと書いてみた。もう寝るべき時間がとっくに過ぎているのにびっくりしたから書いてみた。これを書くことで後回しになった仕事があってそれをすまさないと寝られないからまだ寝られないんだけどびっくりしたから書いてみた。
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2013年09月14日

13/09/13

先日、喉の奥に指を挿しいれて嘔吐した。
頑張ってみたが、食べてから時間が経っていたのであまり吐けず。

翌日、また喉の奥に指を挿しいれて嘔吐しようとしたが、身体の中が痛くて吐くこと能わず。
普段は吐かないため、昨日頑張ったせいで筋肉痛が生じたのである。おまけにパンツを前後逆に履いていた。
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2013年09月12日

恥をかくことができるクラブ



カナダの「トロント・スター」紙に載った映画寸評を東スポwebが報じた。

「ミッドナイトマッドネス部門」に出品された松本作品について同紙では現代日本を風刺していると説明した上で、「時折、啓発的だが、大半は人を動揺させる」などと表し、全作品中最低となる1つ星をつけた。


東スポweb
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/182374/


「時折、啓発的だが、大半は人を動揺させる」という評価の意味がよくわからない。(東スポだってわからず載せているはず)
そういう言い回しがあるのだろうか。
原文を読んでみた。


R100 (1 star): Japanese comic turned director Hitoshi Matsumoto explores the nature of desire through the world of kink, told through the eyes of a mild-mannered salesman who joins a club where he can be humiliated by a succession of dominatrixes. Shot through a sepia-tinged lens with flashes of pale pastels added later, it’s a film designed to satirize modern Japan and to shock. (One particular scene will raise hackles.) Occasionally edifying, mostly unsettling. B.D.


http://www.thestar.com/entertainment/tiff/2013/08/27/tiff_2013_34_films_reviewed.html


動揺はunsettlingであろう。辞書(http://ejje.weblio.jp/content/Unsettling)に依れば

【形容詞】
(人心などを)(かき)乱す; (落ち着き・平静を)失わせる.

である。作品を観ていないからはっきりしたことは言えないが、動揺より「心をかき乱す」の意味が的確ではないか。
こちらのほうが「啓発的」との対にも向いている。



各種翻訳サイトを利用してみる。なお、文末のB.D.は評者のイニシャルだったと思う。


グーグル翻訳

R100(1つ星): 日本の漫画は、彼がdominatrixesの連続によって屈辱をすることができ、クラブに参加し温厚なセールスマンの目を通して語った、監督松本人志はキンクの世界を欲望の本質を探りました。淡いパステルの点滅でセピア色を帯びたレンズを通して撮影した追加後、それが現代の日本を風刺して、衝撃を設計フィルムです。(一つの特定のシーンはハックルが発生します。)ほとんど不安、時折啓発。BD


エキサイト翻訳

R100(1つの星):
日本人の喜劇の回された管理者松本人志は、一連のdominatrixesによって恥をかかせることができる場合、誰がクラブに加わるかに穏やかなセールスマンのことを目によって伝えられて、ねじれの世界中に要望の性質を探求します。
その後加えられた青白いパステルのフラッシュでセピア染めたレンズによって放たれて、それは現代の日本を風刺するように設計された映画で、衝撃にあります。
(特別の1つのシーンは怒りを買うでしょう。)
ほとんど乱して、時々教化すること。
B.D.


yahoo翻訳

R100(1つの星): 日本の滑稽な回されたディレクター松本人志は欲求の性質をよじれの世界で調査します。そして、彼が女帝の継承によって恥をかくことができるクラブに加わる大人しいセールスマンの目を通して言われます。 後で加えられる薄い色のパステルのきらめきでセピアが混じったレンズによって撃たれて、それは、現代の日本を諷刺して、衝撃を与えるようになっている映画です。 (1つの特定の場面は怒らせます。) 時折、啓発的で、大部分は動揺しています。 B.D.


infoseek翻訳

R100(1つの星):日本の滑稽な回されたディレクター松本人志は欲求の性質をよじれの世界で調査します。そして、彼が女帝の継承によって恥をかくことができるクラブに加わる大人しいセールスマンの目を通して言われます。後で加えられる薄い色のパステルのきらめきでセピアが混じったレンズによって撃たれて、それは、現代の日本を諷刺して、衝撃を与えるようになっている映画です。(1つの特定の場面は怒らせます。)時折、啓発的で、大部分は動揺しています。B.D.


nifty翻訳

R100(1つの星): Hitoshi松本ディレクターにターンした日本人のコミックが、クラブに入る温厚なセールスマンの目を通してどこで女王の流れで彼を辱しめることができるか言われた、もつれの世界を通って願望の本質を探ります。 青ざめたパステルに関するフラッシュが後で加えられている状態でセピアで染められたレンズの撃ちぬかれて、それは、近代の日本を風刺して、ショックを与えるように設計されたフィルムです。 (1つの特定の場面が首回りの毛を上げるでしょう。) 時折教訓的であって、ほとんど不安にさせます。 B.D。


so-net翻訳

R100(1つの星):日本の滑稽な回されたディレクター松本人志は欲求の性質をよじれの世界で調査します。そして、彼が女帝の継承によって恥をかくことができるクラブに加わる大人しいセールスマンの目を通して言われます。後で加えられる薄い色のパステルのきらめきでセピアが混じったレンズによって撃たれて、それは、現代の日本を諷刺して、衝撃を与えるようになっている映画です。時折、啓発的で、大部分は動揺しています。(1つの特定の場面は、怒らせます。)B.D.




同紙には別日の記事でも映画寸評があり、こちらでもR100が取り上げられていたので翻訳しました。評者は別の人です。


R100: “Japan’s Hitoshi Matsumoto is a wizard of weird allegorical narratives that dance a terrific line between silliness and profundity, so I’m especially looking forward to his latest whatsit narrative, about a man who gets trapped by his membership in an S&M club ? since even that bizarre description likely fails to describe the essence of Matsumoto’s crazed storytelling approach and satirical aims.”


http://www.thestar.com/entertainment/movies/2013/08/30/tiff_2013_12_years_a_slave_tops_our_annual_buzz_poll.html


グーグル翻訳

R100: "日本の松本人志は、愚かさと奥深さの間に素晴らしいラインを踊る奇妙な寓話物語のウィザードですので、私は特にS&Mクラブで彼の会員によってトラップされる人については、彼の最新のその何とかいうものの物語を楽しみにしています-以降も、その奇妙な記述は、おそらく松本の狂ったストーリーテリングのアプローチと風刺目的の本質を説明するために失敗した。 "


エキサイト翻訳

R100:「ジャパンの松本人志は不思議な寓意の話の魔法使いである、それはダンスをする、愚かさと深遠の間の猛烈なライン、したがって、私は特に彼の最新のその何とか話を楽しみにしている、人に関して、S&Mクラブの彼の会員資格によってわなに掛けられる?
それさえ以来、有望な奇妙な記述は、松本の気の狂った物語アプローチおよび風刺の目的の本質について記述しません。」


yahoo翻訳

R100: 「日本の松本人志は、愚かさと深さの間で素晴らしい線を踊る怪しい寓意的な物語の魔法使いであるので、S&Mクラブの彼の会員資格によって窮地に陥る男性について、私は特に彼の最新のその何とか物語を楽しみにしています?それからさえ、奇怪な説明は、松本の狂ったストリーテリング・アプローチと皮肉な狙いの本質を記載することがたぶんできません。」

infoseek翻訳

R100:「日本の松本人志は、愚かさと深さの間で素晴らしい線を踊る怪しい寓意的な物語の魔法使いであるので、S&Mクラブの彼の会員資格によって窮地に陥る男性について、私は特に彼の最新のその何とか物語を楽しみにしています?それからさえ、奇怪な説明は、松本の狂ったストリーテリング・アプローチと皮肉な狙いの本質を記載することがたぶんできません。」


nifty翻訳

R100: 「日本のHitoshi松本がばかと深さの間のすごい線を踊る奇妙な寓意的な物語のウィザードであるので、彼の最新のwhatsit物語を特に楽しみにしています、その奇妙な記述さえおそらく松本の発狂させられた物語アプローチと皮肉な目的の本質について説明しないので、SMクラブで彼の会員資格で捕らわれる男性に関して。」


so-net翻訳

R100:「日本の松本人志は愚かさと深さの間で素晴らしい線を踊る怪しい寓意的な物語の魔法使いであるので、S&Mクラブの彼の会員資格によって窮地に陥る男性について、私は特に彼の最新のその何とか物語を楽しみにしています ? それからさえ、奇怪な説明は、松本の狂ったストリーテリング・アプローチと皮肉な狙いの本質を記載することがたぶんできません。」
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2013年09月09日

13/09/08


久しぶりに一人で飲みに行って(友達いないから)、結論から言うと俺はもう死にたくなった。
金が全ての世の中で、もうあんまりお金持ってない。
最後にラーメンを食べるつもりでいたけれど、それを血の気が引くような感覚で諦めるほど、財布の中身が乏しくなっていた。
金があったところで、私は生きている必要のない人間である。他人が必要としているのは私が僅かながらも所持している金であり、後は暇潰しに嘲笑し、正義感を満喫するために罵倒する対象くらいでしかない。
私にはこの関係から脱する力も、生きるべき理由もない。私に何があると言うんだ。死ぬしかないではないか。


それで大型トラックの運転手に頼んで、頭から潰してもらうことにした。道路に寝そべり、頭からタイヤに轢き潰される。頭蓋骨がバリバリ割れ、脳が道路に塗りつけられ、一部はタイヤと共に回転する。呼吸器が潰れ息が詰まり、神経は千切れ胸骨が折れ肺は潰れ破れ……。


と書くと綺麗な話だが、こうなるには試行錯誤があって、頭に行く前、タイヤが2回も肩から乗り上げて、車止めろ、やり直せ、って、大声で言ったら、なんか向こうは凄く不機嫌になるんだよ、そんなに怒鳴るなとか何とか。でも大声出さなきゃ車の中にまで伝わらないでしょ? それにこっちは最初に頼んで相手の合意を得た通りのことを要求しているだけで、おかしなことは何も言っていない。痛い思いをしてるのもこっちだけ。完全に向こうの逆恨みなんですよ。
かなり険悪になって、教習所で偉そうな担当教官と険悪になってたことを思いだして、こんな不愉快な気分にされられる必要が理解できない。なんでいつもこうなるんだろう。向こうの運転下手と逆恨みで、生きているのがますます嫌になっているのに、なんだその目は、とか言い掛かりつけてくるし。お前のせいだろが。
3回目も失敗してたら、手が出てたと思う。3回目にしても、不満がないことはないんだよ、もっとこう、細い蛇行でぐりぐりするような運転が欲しかったし。
正直、これで許してやったのは寛大過ぎたと、後になって思わんでもない。2回失敗した時点で半殺しにしてやっても良かった。
世間に流れる美談の数々も、実態はこんなもんだと思いますよ。

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2013年09月06日

栄冠などなし


行ってきたよ。二郎系ラーメン。
前回の話はこちら。
http://qazwsx.seesaa.net/article/367740356.html


今回の注文は、中ラーメン・野菜増し・にんにく・味を辛め。
前回の野菜と一緒に食べるべきだという反省と、野菜多めを食べきるのに余裕があったことから、野菜を増やした。さすがに、一足飛びで増し増しには行けない。

野菜増しには一つ懸念がある。表面が野菜で埋まっていたら、麺を食べるまでに、野菜を粗方食べなければならないかもしれない。新宿で道路一本挟んだところから、はっきりと目視出来た二郎店内カウンター客の野菜盛りを思い出し、不安になる。
しかし、増しの上には増し増しがあるわけで、増しならば立錐の余地もないほど積まれはしないはずだ。
注文の際に、野菜だけ別皿に盛りつけてくれるか訊いてみて、可能ならばそうしてもらおう。


今回も夜遅い入店。客は数人。
いざ注文の段階になって、別皿の件を切り出せなかった。増し程度なら大丈夫だろうという楽観と、皿を出させることに手間に気が引けたのと、何となく切り出せる空気ではなかったことに因る。
向こうが大きな声でハキハキと尋ねてくるので、何となく、短くテンポよく注文しなければならないような気がするのだ。


楽観した通り、別皿の必要はなかった。
野菜が丼から零れないように、最初だけ野菜のみで幾らか食べたが、それが安定すると、下から麺を引っ張り出して一緒に食べられるようになった。やはり、一緒に食べたほうが良い。特に美味いわけでもないが、量と値段を考えるとそう悪くはない。


麺がまだまだ残っているのに、野菜が先に尽きた。
これならば、次回は増し増しでいいなあと思っていると、店内に客は私一人であることに気付いた。店員も一人だけで、厨房の拭き掃除をしている。私に近いところへ来たので、声をかけた。

「増し増しの野菜を別皿で出してもらうことは出来るんですか」
「増し増しですか。一応出来ますよ」
「そうですか」
「増し増し、ですね」

ならば次回はそのようにしてもらおう。店員はちょっと怪訝な顔をしていた。こんな頼み方をする客は少ないのだろう。
私がまたラーメンに取り掛かっていると、店員が野菜の袋から中身を湯の中へ……。
茹で野菜の作り置きなんてするわけがない。これは。ああ。まさかもしかして、認めたくないが、あの質問を、追加注文だと思ってらっしゃる。そりゃあ怪訝な顔するよな、こんな馬鹿な追加注文を思いつく奴の気が知れないもの。店員は驚いたことだろう。私も驚いている。
こういう無料サービスを追加で再度出来るとは思ってなかったんだよ、今それを呉れとは言ってない、と心の中で小さく言い訳をする。

しかし、これは完全に私の訊き方が悪い。
茹で野菜は生野菜に戻らない。

覚悟を決めて、箸を止めた。
やがて、平皿に積まれた剥き出しの野菜増し増しが、到着。
食べたよ。


もう腹いっぱいである事に体は気付いてくれるな、と思いながら、或いは願いながら食べる。
ゆっくり食べればやがて気付かれてしまうだろう。急いで食べれば反動も大きいだろう。その中間を意識しての作業。
スープは量もさることながら、味を濃くしたのが重くて、全部は飲めなかった。
しかし、スープ以外は空にしたので、店のマナー違反にはならないと思う。


咳込んだだけでも吐きそうな状態で帰路を辿る。何度も嘔吐の誘惑にかられた。
いつの間にか頭の中に聴いたことのある歌声が流れてきて、最初はエピタフかと思ったが、よく聴いてみるとタルカスだった。タルカスとマンティコアが私の中で闘っているのだ。まだ死んでいない。


どうにか家に帰り着き、平静にしてみるが苦しく、最後は吐いた。


私は自発的に、或いは付き合いで、またあの店に行くことがあるかもしれない。
しかし、私にあのラーメンを食べる資格はもうないのだ。
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2013年09月03日

13/08/31

13/08/26

サービスエリアの食堂か何処かの社員食堂のような場所。
カウンターでY子がごま油ラーメンを注文したので少し驚いた。彼女の好みとは思えないし、他にうどんもそばもある。
顔を窺うと、かなり体調が悪そうであった。栄養を付けたいのだろう。私も彼女に合わせて麺類にしようかと思う。
私は冷凍食品が入った袋を下げている。
(この日は久しぶりに冷凍食品を買った)


13/08/31

まだ丸められていない竹輪が、表の面だけに焼き目をつけて、機械のローラーから1m幅のシート状になって出ている。
機械は自動だが、傍に青い作業服を着た男が付いている。

シート状の竹輪は適度な長さで一度切断した後、筒状に丸め、それを何本かに切り分けることで、私たちが日頃目にするあの竹輪となります。
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